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2014-12-21

渇水(8)

(や……やったわ……これで……!)
鉄製の大きな散水口が頭上の高さに並んだ、遊泳者が身体を洗うためのシャワーにハリケンブルーはようやく辿り着いた。これでやっと身体中に粘りついた粘液を洗い流せる、そう思って震える身体で水道管にすがり付き、緑色のペンキが塗られた丸い吐水ハンドルを回す。
「え……えっ!?」
抵抗もなく回るハンドルをいくら捻っても、頭上のシャワーからは数滴の水しか落ちてこない。足元にはさっきまでの利用者が使っていたことを示す水溜まりがあり、もともと使用不可ではなかったことは確かだった。
「ゲロゲ〜ロ、残念だったなァ。ここの水道の水はもう全部子ジャクシが吸ったぞ」
「っ……!」

背後に迫ったガマジャクシから必死で逃れるように、ハリケンブルーは更衣室の中へよろよろと駆け込み、洗面所や水飲み機の蛇口を手当たり次第に回す。
「こ……ここも……! ここも駄目……!?」
水道管の中が完全に空になっていることに薄々気付きつつ、まだ配管の中に少しでも残った水があるかも知れないと、ロッカー室横のトイレにまで駆け込み、必死で蛇口を捻る。だが、もう一滴の水も青色のグローブを濡らすことはなかった。
身体中にこってりとまぶされたこのネバネバの粘液をもうどうやっても洗い流せない。そのことがほぼ明らかになると気がおかしくなりそうで、ほとんど錯乱状態のハリケンブルーは水の枯れた水道管をどんどんと叩き、マスクの口を蛇口の先に擦り付ける。
「み、水……水を……!」
そんなハリケンブルーの首根っこをガマジャクシは掴んで洗面台から引き剥がし、白いタイル張りの廊下へ投げ捨てる。
「あぁっ!」
そして、床へ這いつくばったハリケンブルーを見下ろすように立つと口を大きく開き、濃厚な粘液と共に子ジャクシを吐き出して背中へ浴びせた。

ようやく乾きかけていた青いスーツに改めて粘液を注がれ、ハリケンブルーは生ぬるい滴りに背を鞭打たれたかのように仰け反って透明粘液を床に跳ね散らかした。子ジャクシはシノビスーツの背中をゆっくりと滑り下りた後、尻のあたりに吸着した。
「あ……ぁっ……! いや……!」
青い忍装束の、タイトスカートのようになった部分に張り付いた子ジャクシが弱い水色の光を放つ。それと同時にハリケンブルーの全身から力が抜け、せっかく身を起こしかけていた両手の腕がガクンと折れて、マスクの顔面を床のタイルに打ち付けてしまう。強い粘着力で張り付く軟体生物の感触と、エネルギーを体外に吸い出されていく感覚の正体は、直接目で見なくても子ジャクシの仕業であることがはっきりと分かった。腰に麻酔薬でも注射されたかのように、まず足腰の力がなくなり、続いて上半身までが気だるく、重くなっていく。膝と肘で床に這いつくばった体勢のために、青いタイトスカートは尻の丸いふくらみでパンパンに張り詰め、子ジャクシはそれに食らいつくように大きな吸盤で身体をへばり付かせていた。
(力が……! は、外さないと……!)
マスクの目の前を覆う粘液をグローブの手の平でぬぐい、尻に付着した子ジャクシを剥がそうとするが、もうすでに握力さえもが失われ始めていた。表面にゼリーを纏ったような質感で、人間の腕ほどの太さがある子ジャクシを掴んで引き剥がすことがどうしてもできない。まるで大きなアワビのような貝類が肉質の身を使って固着したような感覚がスーツ越しの尻に感じられた。
ハリケンブルーの手に逆らって子ジャクシの身体がモゾモゾと蠢き、魚や両生類というよりも芋虫のような動きで移動を開始する。尻の上から、下半身にぴっちりと密着しているため網タイツのように見える鎖帷子の太腿へと這い降りていき、無数の吸盤を持った軟体生物が肌の上を移動していくような皮膚感覚をハリケンブルーに味わわせる。
「や、やめて……っ!」
異様な感覚に背をのけぞらせ、粘液に濡れて光るタイルの上で身を起そうとして手を滑らせ、ハリケンブルーは狭い更衣室の廊下で水溜まりを泳ぐようにもがいた。糸を引く粘液を指先から飛び散らせながら、本体のガマジャクシから逃れようと建物の出口に向かって助けを求めるかのように手を伸ばす。出口の向こうに見える、午後の日差しできらきらと光る競技用プールにはまだ誰も姿を現す様子がなかった。

「フーン、まだまだ吸い足りないようでゲロ」
ガマジャクシは冷静な口調で呟くと、大きく息を吸い込みながらゆっくりと背を反らせ、一瞬息を止めた後、ハリケンブルーの頭上にさっきよりも大量の粘液をドボドボと浴びせた。
「ひ……! いやあぁあぁあ!」
マスクに降りかかった粘液のシャワーに視界を歪められて、ハリケンブルーは恐怖の叫び声を上げた。ガマジャクシは10匹近い子ジャクシを同時に吐き出しており、粘液が広がって浅い沼のようになった床の上でそれらが獲物の周りをピチピチと飛び跳ねていた。
「やぁっ、来ないで! 吸い付かないで!」
床から跳ね上がって自分の方へ飛びかかって来ようとする子ジャクシ達から身を守ろうと、ハリケンブルーは身体を丸めて力なく叫ぶ。粘液を浴びた全身の脱力感が酷くなってきており、もう立ち上がったり反撃したりする力は残っていなかった。そして、一匹の子ジャクシがスカートの中、青いスーツの生地がレオタードのようにハリケンブルーの股間に食い込んでいる部分にゆっくりと忍び入り、レオタードのクロッチ部分に頭部を擦り付け始めた。
「あ…… や……やめて……!」
本能的に水や水忍のエネルギーを限界まで吸収しようとする子ジャクシが、ハリケンブルーのその部分に強く惹きつけられることは当然だった。ハリケンブルーもそれをはっきりと理解してはいないものの、子ジャクシの狙いが何か、この後何が起こるかは漠然と想像することができた。そして、下着代わりのレオタードで守られた敏感な部分をヌルヌルとした生物の肉で擦り立てられ、すでに粘液にまみれて蒸れたスーツの下で一層の汗が吹き出した。
そのとき、マスクの頭部からずり落ちるようにしてバイザーの視界に入ってきたもう一匹の子ジャクシを反射的に振り払ったハリケンブルーだが、それによって肩に、背中に張り付いている他の数匹の感触に改めて気付き、悲鳴を上げて粘液の上をごろんと転がった。
その間、スカートの中に入り込んでいた子ジャクシは、わずかに突き出した形の唇で青いレオタードの布地をめくり上げ、その下へ潜り込もうとする動きを執拗に繰り返していた。タイツの内股に吸盤で身体を吸い付かせ、レオタードの食い込みの下に口をこじ入れようと蠢くたび、冷たい肉で太腿を揉み立てられるような感触が襲う。
「あぁっ、だ、だめ……!」
右手を腰に伸ばして、股間に侵入しようとする子ジャクシの粘液で覆われた体表を掴もうとする。だが指先が痺れて力が入らず、子ジャクシがレオタードと網タイツとの間を探り当て、内側へ潜り込むのをついに許してしまう。

「いぃやぁっ!」
ヌルン、と粘液の滑りを利用して二層の生地の隙間へ侵入した子ジャクシは、そのまま身体全体をレオタードの内側へ埋め、そのままズルズルと手で掴み出すことのできない位置まで潜り進んでいった。悲鳴を上げながら片脚を大きく跳ね上げたハリケンブルーがタイトスカートに隠れていたレオタードの全景を晒すと、青いスーツの下腹部は太い棒状の物体が正中線に沿って埋め込まれたようになっていた。見ようによっては、人間離れしたサイズの男性器が浮き出しているようにも思える異様な外見である。しかもその膨らみはスーツの下でくねくねと動き、蛇のように波打つ動きを繰り返していた。
レオタードの下、肌の上には銀色の薄いアンダースーツだけを纏ったハリケンブルーは、子ジャクシが蠢く感触に悲鳴を上げて背中から床に倒れ込んでしまう。へその下から局部にかけて、細かな吸盤の塊がべっとりとへばり付いて柔らかい肉に吸い付いていた。身を丸め、きついタイトスカートを自ら腰まで捲り上げて、レオタードの中へ指をこじ入れて子ジャクシを取り出そうとする。しかし、ハリケンブルーのエネルギーと体温、そして体液のある快適な環境を得た子ジャクシがそこから動くはずがなかった。
「ひあぁっ! あっ!」
子ジャクシの複雑な形状をした口吻で陰唇にむしゃぶり付かれて、ハリケンブルーは身を震わせながら絶叫した。膣内部の柔らかい粘膜までを同時にはむはむと啄ばまれて、気味の悪さと同時に否定しようのない快感に貫かれ、丸めた身体をびくびくと断続的に痙攣させる。
下腹部に張り付く位置を微妙にずらしながら、子ジャクシの攻撃が続く。極薄のスーツに浮き出すように膨れ上がっている陰核をくわえ込み、物理的にも吸引を繰り返しながらエネルギーを吸い上げる。腰全体が痺れ出すような激しい快感に、ハリケンブルーは堪えきれず両脚をばたつかせ、腰を振る。自分の体温よりも冷たい機械生物に粘膜突起を吸い付かれ、さらには尿道口までをちゅぱちゅぱと浅く責められて、身体のエネルギーと同時にそこからわずかな分泌液までが滲み出し、吸われていくのを感じてしまう。
(や…… やめて……やめてぇ……!)
ハリケンブルーが激しく反応する部分ほど濃厚なエネルギーが染み出すため、子ジャクシの責めは残酷なほど的確だった。青いスーツの内部で好き放題に粘膜をしゃぶり上げ、気絶寸前のハリケンブルーを悪夢のような快感の渦に巻き込んでいた。

気付けば、スーツの中に侵入した子ジャクシは1匹だけではなくなっていた。それまでスーツの外側を這い回っていた他の子ジャクシ達が、首筋から、袖口から青い光沢生地の内部に入り込み、二枚の薄膜に挟まれた粘液の層の中をヌルヌルと探索していた。スーツに浮き出した棒状の膨らみがうねりながら胸や背中を動き回る。スーツの上からそれを掴もうとしても、布地一枚隔てた子ジャクシ達はヌルリとその手をすり抜けて、気付けば胸の谷間のあたりにほとんどの個体が集合していた。
「あ……っ! あぁ~~~~っ!」
双丘の間に密集した子ジャクシ達は、これ以上どこにも行き先がないとでも言いたげにスーツの隙間の空間を盛り上げてその場をのたうち始めた。シノビスーツの胸元に大きく描かれたイルカの尾を歪めるようにして不定形な肉の膨らみがピチャピチャと音を立てる。柔らかい乳房の肉が子ジャクシに巻き込まれ、捏ね合わされながらエネルギーを吸い取られていく。それがまた気の遠くなる快感に変換されて、ハリケンブルーは青い光がうっすらと透けて見えるスーツの胸元を掻き毟り、両足を粘液の上でばたつかせて我を忘れたかのような嬌声を上げた。
「ゲロゲ~ロ、もうそろそろ枯れ果てる頃合いでゲロ」
ハリケンブルーを見守っていたガマジャクシは満足した口調で言い、そして大量の子ジャクシを残したままの競技用プールのことを思い出したようにプールサイドの方へ向かっていった。
暴れる力もなくなり、倒れたままで時折びくんびくんと身体を引き攣らせることしかできなくなったハリケンブルーはガマジャクシが消えたことにさえ気付けなかった。きついタイトスカートは今ではほぼ完全に捲れ上がり、子ジャクシが入り込んだレオタードの様子や引き締まった太腿の形、それらが体温に暖められた粘液に濡れて互いに糸を引いている様子までが明らかになっていた。

その後も引き続いて数度の軽い絶頂をハリケンブルーに味わわせたあと、下腹部に張り付いた子ジャクシはもうほとんど動けなくなった宿主から最後のエネルギーを吸い出す準備を始めた。ほんの少しだけ前へにじり寄ると膨らんだ頭部を押し付け、充血して粘液に濡れた陰唇をアンダースーツ越しに割り開いて、その中へ頭全体をこじ入れていく。
半ば失神していたにも関わらず、明らかに今までとは違う身体の内側への攻撃に気付いてハリケンブルーはこれまでにない悲鳴を上げた。だが、子ジャクシはそんなものは意に介さず頭の膨らみを暖かな肉壷の中へ押し込んでいく。
「あぁ、あはああぁ〜ッ!」
それまでの粘膜表面をただ弄られるだけの刺激とは全く次元の違う快感、快楽がハリケンブルーを襲った。ぶよぶよとした頭部全体を膣いっぱいに咥え込まされ、その冷たさと、膣の内壁全面からエネルギーを吸い出されていく感覚に身をよじる。レオタード越しに股間の子ジャクシを押さえつけてもどうにもならず、床に背中を擦り付けるようにして全身に響き渡る快感に悶えた。その床のヌルヌルとした感触も相まって、もう身体が何か粘液の海に浮かんでいるような、自分がどこにいるのか分からなくなるような快感にハリケンブルーは落ち込んでいった。

膣内にみっちりと挿入されていた頭部がゆっくりと引き抜かれ、また緩慢な動きで挿入されていく快感にハリケンブルーは声を上げて悶えていた。それはもはや悲鳴とは言えない甘い音色で、床に溜まった粘液の上をのたうつ音と共に弱々しく響いた。抜き差しのたびにアンダースーツに滲んでくる愛液はいつまでも溢れ続け、子ジャクシも止まることなく往復運動を繰り返す。建物の入り口から時折差し込む太陽光は倒れているハリケンブルーの元まで届かず、薄暗い廊下にただ喘ぎ声が響くだけだった。
逃れることのできない絶頂と失神の連続は、ガマジャクシがプールから立ち去った後、更衣室の廊下を係員がこわごわと覗き込む少し前まで続いた。

(完)

コメント

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この流れは…!

これは…!
大量の子ジャクシの包囲、、気力吸収、、大爆発、、
の流れでしょうか?
書き方次第では、とても官能的なシーンになる予感!ハァハァ

Re: この流れは…!

大爆発というのではないですね。まあ23日に。

お疲れ様です。

かなり良い流れの予感ですね!
ワクワクです!(^^)

スーツに吸い付く感じがなんともいえません…
今回はあくまで戦闘中のピンチかと思いますが、個人的には好きなハリブルのいつもどうりのハードな責めと敗北も期待しちゃったりします。
また子ジャクシが…って設定もツボなので
(^^;)

更新が待ち遠しくなりますが、
無理なさらずマイペースな感じで頑張ってくださいね!

Re:

すいません、今回は題材的にあまり直接的なエロシーンができませんでした。
次は人間型怪人や幹部が出る話を取り上げた方がいいですね。

なるほど了解です!
いつかハリブルのハード責めもお願い致しますm(_ _)m

せめて今回は執拗にアレを責めてあげていただければ感無量です(T-T) 笑



お疲れ様です。

年内の更新はありそうでしょうか??(^^;)

Re

すみません、今日あすには完成させて年内に新作に取りかかる予定なので、なんとか間に合わせます。

wktk

魔羅を熱く熟して、待機してますぜ^^
頑張って下さいね!

お疲れ様です!&次回作楽しみ♪

ハリケンブルーのタイトなスーツを活用した、子ジャクシによる秘部責めに、よがり狂う様子や凌辱の描写が秀逸で、私も読みながら果ててしまいました!(笑)
正直侮っていましたが、最後のこの凌辱描写は、今までで最高のエロイ描写ではないかと、興奮してしまいます!
いや~、ますます次回作が楽しみになってきます♪ どうか、頑張ってくださいね!p(^-^)q

更新お疲れ様です。m(_ _)m

最後はかなり良かったと思います!
個人的には粘液卵の存在も気になってしまったり、スカートやスーツへの責めがもう少し見たかったのが本音です(^^;)

加筆の可能性もあったりするのでしょうか??(^。^;)
最後が想像以上にエロかったので気になってしまいました!(^^)

Re

ありがとうございます。年1~2作という製作ペースですが、徐々にエロシーンの文章力は上がってきている気がします。
ラスト付近は時間がとれず、加筆の必要があると思っています。特にスーツの描写はいつもに比べると不足ですね。

明けましておめでとうございますm(_ _)m

安心しました(^。^;)加筆期待しております!
ハリケンブルーが枯れるまで子ジャクシにやられちゃう忍びスーツの悲鳴もお聞かせください!笑

新連載お疲れ様です(^^)
また気が向きましたらで結構ですので、
こちらの加筆も切にお待ちしてます!

Re

はい、一月前半を目標にやります。

新連載お疲れ様ですm(_ _)m

どうしてもこちらの加筆が気になって仕方ありません(>。<) 笑

加筆は中々難しそうでしょうか??

Re

すいません、2月になってしまいました。先週上京&オフ会した関係で色々忙しくて……
あす(日曜)も出掛けるので、すぐにとは約束できませんが優先順位高めでやろうと思います。

ダメです…
加筆が気になってたまりません…笑

連載中の作品もある中、
自己中な叫びをお許しください(T_T)

子ジャクシ…粘液卵…
スーツの生地にへばり付く子ジャクシ達に栄養を与え続けるハリケンブルー…

妄想だけが湧き出て苦しいです…笑

リクエストや希望、
ホントは何でもいいんです(^^;)
いつもの鳥籠ワールドが読みたいんです!

また宜しくお願いします。m(_ _)m

Re:

すいません、先週ちょっとだけ加筆してそのままになってました。
今日は渇水の方も書きますね。触手服的なシーンを長くした方がいいですよね。

お任せします!

とはいえ…笑
そうですね!
どちらかと言うと網タイツ部より
光沢のあるスーツ青い部分を責めてほしいです。
更に言うとスカートですね…笑
二層になってるスーツ内部よりは表側からがいいですかね!(^^)
両方からでもいいかもです!

現在コバンザメという表現がありましたが、詳しくはスーツの生地にどう吸い付いてるのか、
子ジャクシの口は複雑な形状との事ですが、どんな形なのでしようか?
ブラシ状なのかヤツメウナギみたいな円口型もいいですね!

子ジャクシのあまりに激しい舌技にスーツが少し泡立っちゃうのもいいですね。

最後は原作どおりアンダースーツのクロッチ部を責められる感じが良かったので、
それまでのスーツ責めお願いします。m(_ _)m

リクエストの採用不採用はお任せ致します。
宜しくお願いします。

Re:

なかなか本気が出てきましたね。(7)以前にも加筆する方向で頑張ってみます。

こんにちわ。

今週は期待させていただいてもよろしいでしょうか!笑
少しづつ加筆していただいてるのは読み返しております(^^)

ワクワクしてきました!
書き忘れてたんですが最後のレオタードの中に入っちゃう前にレオタードも責めてもらえますか??

あとやっぱりスーツに付いてる卵から子ジャクシが出てくるんですかね?

一つ案としては
ガマ砕きの要領で、
身体を反らす様に後ろで手足を鎖で繋がれて拘束して
プールの上に移動、
水面下で口を開けて獲物を待つ子ジャク シの群の中にジワジワゆっくり降下して、
着水と同時にスーツに吸い付かれてから
陸に戻されるとかどうでしょ?

昔の水責め?みたいな感じなんですかね?
それ+粘液卵の子ジャクシでもどうかなと!
ちょっと加筆にしては変更し過ぎかとも思いますが(^^;)

Re:

卵から子ジャクシが孵るというのは考えてなかったですね……
プールの子ジャクシをくっ付けてからプールサイドに、というのも手が込みすぎている気がするので、とりあえずはスーツ、レオタードのところから加筆します。明日になってしまいますがすみません。

お世話になります。

気長に加筆を期待しております!
(^^)

Re:

お待たせしてすみません。少しずつ加筆していきます。

ご無沙汰しております!

加筆の方はいかがでしょうか??

Re:

すみません! また返信が遅くなりました。
連休は家にこもって執筆します。最後の子ジャクシを一匹でなく複数にして書き直そうと思ってます。

いつも自己中な意見ばかりで申し訳ありませんm(__)m

新連載中の作品を期待しておられる方々も多い中恐縮です…

しかしながら私も期待してしまいます(^^;;
まさしく多数の子ジャクシが…的展開は期待していた感じです!

子ジャクシは腹の吸盤で獲物に付着して、頭部の口で栄養を吸収する解釈で大丈夫でしょうか?
微妙に位置をずらしながら…ていうのもイイですね!
くどい様ですがスカートを重点的に責めてもらえるのでしょうか?(>_<)

Re:

いや、リクエストをもらっていながら放置で放置ですみません。今夜に書くことにしますね。

栄養吸収は吸盤を通じて行い、口でも餌を食べる時のようにはみはみする、という感じでしょうか。
スカートは、尻をスカート越しにヌルヌルされたり粘液で汚されたり、を基本で行こうと思います。