FC2ブログ
2009-03-28

鳳凰展翅(5.5) (追加エピソード)

(5)(6)の間にあたるエピソードです。



拘束装置から伸びていた触手のほとんどが穴の中に戻り、ホウオウレンジャーの手足を拘束しているものだけが残った。
撥水性の強いスーツ表面からは媚薬粘液が次第に滑り落ち、全身を綺麗に洗い流されたホウオウレンジャーの姿は地獄の拷問を受け続けた後のようには見えなかった。しかし、ぐったりと頭を垂れ、触手に吊るされた身体は、疲労と痛みで息をすることすら辛い。

「お前のような淫乱がこの機械に弄り回されて、何時間もイカせて貰えないなんて、さぞ辛かったでしょう」
頭上で唸りを立てる拷問装置の再始動を待ちながら、口紅歌姫が嘲けるような口調で話しかけた。
「う……」
激しい消耗のために反論することさえできないホウオウレンジャー。淫乱という部分を除いてその言葉を否定することもできなかった。
「それにこの香り……」
口紅歌姫は大きなカットガラスの香水瓶を目の前にちらつかせ、中の濃いピンク色の液体を揺らしてみせる。
「凄いでしょう? 吸えば吸うほど、もっと欲しくなってくるでしょ?」
口紅歌姫の言葉とともに、頭上の装置に開いた穴の一つから太いパイプ状の触手が音を立てて這い出してきた。ゴムのような質感の先端部が手のひらほどに開き、内部が空洞になっていることを示すかのようにはあはあと霧状のガスを吐き出し始める。そのガスの正体は想像するまでもなかった。

見る見るうちに触手の先端が獲物に近付き、ホウオウレンジャーのマスク、それも銀色の三角形で描かれた鳳凰の嘴の部分を丁度ぴったりと覆うように吸い付いた。
「く……ふぁ……っ! っああぁ~っ! うあぁああぁっ!」
その途端に、ホウオウレンジャーはびくんと身体を引きつらせて悶えた。甘く鋭い、ホウオウレンジャーを狂わせるためだけに調合された魔性の香りが高濃度で呼吸器に飛び込んできた。
(き、霧が…… 直接……!)
濃厚な香気が、マスクなど存在しないかのように口元に吹きかけられた。マスクの中でも気体の透過性が高く作られた部分を触手に吸い付かれて、希釈も解毒もされない甘美過ぎる媚薬を何度も何度も肺の奥まで吸い込んでしまう。
「ひぃ……っあああぁっ! あはあぁうっ!」
乳液状の媚薬を粘膜に塗り込まれたときでもこれほどの効果はなかった。肺から吸収された媚薬成分があっという間に全身に巡り、あらゆる器官を蝕んでいくのが分かる。目の前に極彩色の光が広がり、渦を巻く。
「ぁ……っ……! っはあ……ぁ……」
数秒のうちに、ホウオウレンジャーはまたあの強制発情状態に引き戻されていた。麻薬そのものである媚薬香の影響で、身体中に突き刺さっていた電撃の痛みは完全に消え失せていた。そしてそれと引き換えに、身体の芯から滲み出してくるような性の渇望が意識を支配している。全身が火照り、触手の愛撫を待ち望むかのような疼きが腰骨の中に溜め込まれていく。
(駄目……だめぇ……っ! また……ち、調教が……! 調教……っ)

「さぁ、効き目はどうかしら?」
口紅歌姫が、乾いた化粧筆でホウオウレンジャーのブーツをくるぶしから脛へと軽く撫でる。それだけで、敏感になりすぎた戦士の身体は素肌をくすぐられたかのように反り返り、絶頂寸前の鳴き声を上げてしまう。足首を曲げ伸ばしし、筆が通り過ぎた場所の痒みのような感覚をどうにかやり過ごそうとする。
「かひいぃ……っ! ぁはぅ……っ!」
膝下にきつく巻き付いた触手をギチギチと鳴らして、ホウオウレンジャーの身体が空中で苦しげに揺れた。
「フフッ、想像以上ね」
同様に、スカートの前垂れの、金色の縁取りをなぞるように筆で掃かれると、筆がその部分に触れていることばかりか、柔らかな毛筆の先端が毛羽立っている様子までが事細かに知覚され、チリチリとしたもどかしい感覚が染み込んでくる。
まるで、スーツの表面にまで感覚神経が新しく張り巡らされたかのような異様な錯覚。分厚いブーツやグローブに絡み付いている触手の感触も、先程までよりずっと敏感に変化していた。
(こ、こんな……おかしい……! スカートを撫でられただけなのに……!)
「本当、淫乱なカラダね。ちょっと気力をいじってやっただけでこの有様。もう身体中、どこを触ってもイクでしょ?」
口紅歌姫の言う通りだった。スーツ表面を覆う気力の働きによって、スーツが第二の皮膚どころか粘膜のような感度を持つ皮膜に変化させられていた。身体には密着していないスカートさえもが、今はまるで性器の延長線上にあるようだった。

「あ……ぁっ…… くぁあ……っ!」
しばらくの間、数時間前の筆責めとほとんど同じ拷問の光景が再現された。ただし、今度は切り裂かれてさえいないスーツが筆でなぞられ、それが快感としてホウオウレンジャーを絶頂の寸前まで追い込んでいる。広大な面積の性感帯と化したスーツ表面を好き放題に責め立てられ、電撃を浴びせられたように身体が空中へ跳ね上がる。しかしそんな状態でも絶対にイクことのできない範囲で刺激の強さをコントロールされ、快楽責めに赦しを乞う台詞が出かかってしまう。
「い…… いぁあぁっ! そんなぁっ! そ…そこぉっ!」
スカートの正面をくりくりと丸くなぞられ、その奥にある性器を焦らされながら、スーツそのものが感じるこそばゆい快感に息を弾ませ、最後の一押しが与えられないもどかしさに苦しむ。
(あ…あと少し…! あと少しなのに…! それだけで楽になれるのに…!)
つい先程ほんの一度だけ味わった壮絶な性的絶頂の記憶を頼りに、淫らな欲求が子宮からじゅるじゅると蜜を分泌する。媚薬のシャワーが流れ落ちてしまった今、スカートから垂れる液体は隠すことができなくなっていた。

口紅歌姫が数分で筆を収めた後には、より一層の欲求不満と渇きがホウオウレンジャーを襲った。ガス状の媚薬はマスクの内側に充満し、ブーツの中で爪先が反り返り、身をよじる程に苦しいのに、求めている刺激はもう与えられない。快楽の依存症とでも言うべき状態にされたホウオウレンジャーは発情した雌の肉体を持て余し、乱れた呼吸で媚薬香をますます深く吸い込んだ。
(こんな状態で……触手に責められたら…… も、もう……)
感覚どころか理性を直接狂わすような媚薬を呼吸させられ、恐怖と期待が入り混じった感情が脳に渦巻いた。
「安心なさい、筆はもう終わりよ。今からはこれがお前の相手をするのよ」
甘い毒霧の放出が急に止まったかと思うと、ゴボッ、ゴボッという下水管が立てるような音がホースの奥で聞こえ始めた。拘束装置の穴から這い出してきている赤いホースの根元のあたりが膨らみ、その膨らみがこちら側へと移動してきた。それにつれてホースの立てる音が、気体や液体ではなさそうな粘りのあるものに変化した。
吸わされていたガスの濃度が下がり、少しは回復した思考力で音の正体を見極めようとし始めたとき、マスクの顔面に細かな柔らかい物体が大量にぶちまけられた。
「!?」
覚悟を決める時間もなかった。バイザーに張り付いた肌色の物体に目の焦点が合った瞬間、ホウオウレンジャーはこの日初めて発する種類の悲鳴を上げた。
「あ……あぁ、ひ……いやぁああああぁっ!!」
マスクの視界いっぱいに飛び散るようにへばり付いた肌色は、ナメクジに似た形状と大きさの軟体生物の群れだった。ほとんど反射的に頭をぶんぶんと振り、それらを振り落とそうとするが、粘着質の液体に覆われたナメクジ達は視界から全く消えてくれない。半透明のバイザーから、軟体生物が脚の代わりに身体の底部を蠕動させてマスクの上を這い回り始めた様子が間近で見て取れる。
数百匹と思われる生物がマスク表面を這い回る、ピチャピチャという粘り気のある音が内側に響いてくる。そして、すぐにそれらが首筋や肩にも落下し、スーツの上をぬるぬると歩き出したのが肌に感じ取れた。
「嫌っ! あぁああ! やめっ!」
機械の触手が粘液を纏っていた時とは全く違う、生物特有の感触。生理的な嫌悪感と共に、たった今からこの軟体生物による快楽の調教を受けるのだという動かしようのない確信が襲い掛かってくる。数センチほどの無数の肉の群れが胴衣の肩や胸を這うだけでも、過敏になった今の身体にはすでに筆責めを上回る拷問の始まりに思えた。
そして、マスクの前方やや上で口を開けたままにしている赤いパイプがまた根元を波打たせ、第二、第三の吐出を予感させた。
「うぅああぁあああっ!」

やや白濁した粘液とともに、パイプの出口からは色も形も様々な生物が吐き出され、マスクの前面にびちゃびちゃと当たって滑り垂れ落ちた。形が様々といってもほとんどは不定形に近いナマコやヒルのような軟体動物で、そこに蛇のようなもの、ムカデのようなもの、ときおり昆虫のようなものが混じっている。
彼らの行動はほぼみな同じだった。柔らかな身体をホウオウレンジャーのスーツ上に密着させ、その表面を這い、吸い付き、舐め、しゃぶり回す。飢えた虫の群れへ大きな餌が与えられたかのように、獲物の身体から気力を吸い出し、気力の実体化したスーツを表面から削り取って栄養を摂取しようとする。
もちろん、虫の力で簡単に気力を奪えるはずはない。だが何千何万という虫が全身をくまなく吸い、舐めしゃぶる動作を繰り返すだけで、ホウオウレンジャーはもう泥沼に放り込まれたような悪夢を味わっていた。
「うぅううあぁっ! はぐあぁああっ!」
粘膜のような感度に変えられたスーツは今、皮膚の上にぴっちりと薄膜が張り付いている感触があると同時に、全身の皮膚を剥ぎ取られて神経が外界に露出しているにも近い感覚をもたらす。それを虫たちにぐちゅぐちゅと齧られ、啄まれても、痛みはなくただ快感だけが神経に叩き込まれる。
「あがぁっ、ひいいっ! はひぃいい!」
そして虫たちの中には実際に吸引、吸い出しに特化した者もいた。ヒルのような形状をした小型の生物が吸盤状の口でスーツに食い付き、そこから音もなく、ごく緩慢なスピードで気力を吸い取り始める。一匹ずつが吸う気力の量は少なくても、それが群れで体の各所にへばり付くと、はっきりと体感できるほどの漏出感が生じていった。白い胴衣に吸い付いていたはずのヒルの身体が次第に薄いピンク色に染まりつつ膨らみ、その重みに吸着力が負けてぽとりと下へ落ちていく。スカートやブーツの表面からもそうして気力が吸い出され、皮膚や粘膜をくすぐられるのとは別種の恍惚感が断続的に生じる。
触手で、筆で責められている間ずっと待ちわびていた絶頂をホウオウレンジャーは今、軟体動物の群れによって与えられていた。痴呆のように喘ぎ、数十秒ごとに身体を痙攣させ、粘りの強い愛液をスカートの内側へ垂れ流して、何も考えられずに虫達に全身犯され続けていた。

「退屈ね」
イキ狂うホウオウレンジャーを始めは笑って見ていた口紅歌姫だったが、強がりや哀願の台詞を発することなく、人間の言葉を失って叫び続けるだけの姿には逆に興を削がれた様子だった。
浴びせた虫の半数ほどが床へ垂れ落ち、また口から吸わせた媚薬の効き目が一段落してぐったりと気を失った状態になった捕虜の頭を揺さぶり、吐き捨てるように言う。
「勝手に壊れないで頂戴」
辛うじて意識を取り戻したホウオウレンジャーは、まだ脳の半分ほどが気絶から目覚めていないかのように呆然と吊るされたままになっていた。
「一つずつ行くわよ。例えばこれ……」
口紅歌姫の手には、手首ほどの太さがあるガラス製の注射筒が握られていた。その先端には注射針ではなく、浣腸に使うようなゴム製の突起口が付き、内部には粘液質の液体が満たされている。
「これも… スーツを脱がさずに挿れてやるわ」


スカートの内部、それも股間というより尻に違和感を覚えたホウオウレンジャーは半気絶状態からまた目覚めさせられ、口紅歌姫の姿が目の前から消えているのに気付いた。だがそれは単に口紅歌姫が、吊るされた身体の背後に回っただけに過ぎなかった。
地上1メートルほどの高さで大の字に吊られているホウオウレンジャーのスカートをめくり上げ、大きなガラス製のシリンジ浣腸器の先端をピンク色のスーツが食い込んだ尻の割れ目にねじ込む。
「ぅあぁあっ!?」
触手調教の最高潮時でさえ、弱点や性感帯としてはほとんど手出しされなかった部位。そこを細い道具で強引に割り開かれて、浣腸責めか、それも媚薬液を、と反射的に想像する。
浣腸器のピストンが口紅歌姫の手で押し込まれていく。それによって1リットル近く満たされていた液体がホウオウレンジャーの尻穴から直腸へと注入されていった。
性器を犯されていたとき同様、スーツは破けることはない。しかし、しっかりとねじ込まれた浣腸器の液体は尻との隙間から漏れ出すこともない。スーツは液体に押し広げられて直腸内で膨らみ、外から見て分かるほどに下腹部をぽっこりと膨張させた。
「おぁ…ぁ…」
もはや当然というべきか、液体に含まれていた媚薬成分がスーツ越しに腸壁に吸収され、身体の内側にまで性感帯の面積を広げていく。パンパンに膨らまされた下腹部が感じるはずの痛みや苦しさが、快感で中和されてしまっている。
そして、浣腸液に混ぜられていたのは媚薬だけではなかった。ある種の虫、それも身体の外側に浴びせられたのとは似て非なる生態を持った虫の卵が大量に液中に浮かび、そして体温に反応して腸内で孵化していった。

「はっ… はぁ…っ…」
浣腸器の代わりに太い栓がねじ込まれた腸内の空間で、卵から孵りたての虫達が周りの液体を吸い込み、成長していく。
外から見た腹の膨らみが徐々に縮小していくのと引き換えに、ホウオウレンジャーは尻の中に生まれ始めた違和感と戦わされることになった。
「む… むし、虫が居るのね…!」
恐怖と嫌悪感から腰をくねらせながら、ホウオウレンジャーは背後の口紅歌姫に向かって息も絶え絶えに尋ねる。
「ええ、勿論。それも、お前もきっと知っている種類の虫よ」
「…?」
想像もできない。そして想像している余裕もないまま、直腸の中を細かな生物が這い回る感覚は耐え難くなっていく。
「あっ…! くぁあぅ…!」
尻の中を細かく搔き撫でられる感触。その強さと、内臓の圧迫感が再び増してくる。身体の外側に取り付いた虫がほとんど居ない今、その場所の感覚に集中せざるを得なかった。
「ふ…ぅ、あ、ふは…っ!」
手足を縛る触手をギシギシと鳴らして、ホウオウレンジャーは空中で腰を左右に振り、胴体をくねらせて、前の穴を責められていた時とは違う感覚に身悶える。ほんのわずかに快楽への期待を伴った、内臓を締め付けられる切迫感。それは、一言で言えば便意だった。
「あ…あぁ…! 嫌…っ!」
身体の前面では、尿も愛液ももはや垂れ流しを抑えることを諦めてしまっている。だが後ろは違う。いくら精神の限界まで責められているとしても、快楽に任せて漏らしていいものではない。少なくとも、命を奪われるまでは。
「あ…ぁぐ…っ! こ、こんなもの…!」
歯を食いしばって耐えようとするも、口紅歌姫の拷問においてそんな強情が通用しないということは痛いほど理解させられてきたのだった。
そして、腸の中の虫はただ大きさを増すだけではなかった。卵と一緒に注入された液体が虫に吸収されて、下腹の圧迫感はむしろ最初よりも楽になりつつある。しかし虫が成長のために要求する栄養分はやはり気力なのだ。スーツ越しに腸液や気力を吸い取られ、意識は恍惚とし、菊門を閉じる括約筋に力が入らなくなっていく。
「自分で分かるでしょ? 気力を吸った虫が大きくなってる。分裂して、だんだん長く…」
長くなる。人間の腸管に寄生する、栄養を吸収して細長く育つ生物なら知っている。条虫、サナダムシだ。

(製作中)

コメント

管理者にだけメッセージを送る

お疲れ様です。

スカートの前垂れ…
こっちも期待してしまいますね(^^;)

Re: タイトルなし

「鉄檻」の方も25日には一度更新するようにします。

お久しぶりです。

こちらも非常に気なりますね!
いつも見てますよ!

頑張ってください!

すみません、三連休もほとんど進められませんでした……
集中して書けばすぐなんですが。

いえいえ。

マイペースで大丈夫だと思いますよ!
私としては生殺し状態ですが(笑)

こっちはこの後スカートがいろんなヤツにやられちゃうんですか??

Re: タイトルなし

この後やっと虫責めが始まりますが、(6)の最初に出ている内容を詳しく書くというもので、スカートに特化したプレイは考えていませんでした。
鉄檻の方も今日の夕方からラストスパートに入れそうです。

更新がんばってください!(^o^)

Re:

すみません、仕事に続いて今度は私生活で色々ありまして……

その代わりというわけではありませんが、水面下で進めていることがあります。
メールをfc2torikago@ヤフー.co.jpに送っていただければちょっとした情報をお知らせできます。

大変ご無沙汰しております。
お元気でしょうか??

私も随分お邪魔しておりませんでしたが、
久しぶりに過去の作品を読みふけっていると、かなり加筆されている事に驚きました!

とくにこの5.5のパートはたまりませんね!
久しぶりながら 6パートまでが気になってしまいましたよー!

Re: タイトルなし

お久しぶりです!
この部分、スーツに触覚ができるというのはさちたろうさんの好みを考えて書きました。
このあと注入器で直腸&尿道に媚薬と蟲を入れられたりする蟲責めを詳しく描写することになるんですが、
書くのに体力を使いそうだとか、何らかの形で限定公開にしようかとか考えているうちに止まってしまってましたね。
でも今後書く他の小説とアイデアが被ることはなさそうなので、これを機にだんだん加筆していきますね。

コメント

お世話になりますm(__)m

またこちらの更新も切に願っていたりします(^^;;
宜しくお願い致しますm(__)m

Re: コメント

すみません、同時進行というのが苦手なタイプでこっちが手薄になってました……
もう今日はこちらを進めることに決めてしまいます。ただ、スカートに関する描写はこれ以降あまり出てこないですけどね。

コメント

そこを何とか!(^^;;(笑)

いいえ!冗談で御座います(^^;;
しかしなが、ssはたった一行や一文字が読者にとって凄く官能的に響きになる事が多々ありますね!

上手くは言えませんが、私がここにお邪魔させてもらってるのは筆者様の表現が私のフェチ心を刺激するからです^ ^

もし余裕があれば一行だけでもリクエストお応えいただければ嬉しいです!

更新頑張ってください!

Re: コメント

夜になってやっと少しずつ進みましたがどうでしょう。
スカートに関しては、スカートの中で、内側で…… という描写が主になりそうですね。

コメント

お疲れ様です。

続きが非常に気になります。

更新頑張ってください

Re: コメント

コメントありがとうございます!
数日中に少なくとも1責め書き足します。
プロフィール

鳥籠

Author:鳥籠
管理人の名前も鳥籠。
2chエロパロ板のヒロピンスレでの活動を経て個人ブログを立ち上げました。

サイトの説明
目次

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ